本来のPT・OTについてNo.22

 

No.22

OTの治療(例として)

計測性作業療法として

 

全身生理的機能、心肺機能の改善:

ベッド臥床→全身の生理的機能・心身機能の低下

 

測定:脈拍数、呼吸回数、体温、血圧、全身疲労のような指標を測定。

 

OT治療:

患者の適切な仕事量を設定し、適切な作業活動を行わせ、徐々に仕事量・負荷を増大する。

上記を測定しながら治療する。

 

効果:仕事量の限界である仕事許容量の増大し、ベッドに座り続けることができる。

   結果的に車椅子での移動が可能になる。

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お知らせ

2月の予定を更新しました。

H30.4大地会研修会の申込み開始いたしました。

H29年度H30年度の会員の更新手続きをお願いいたします。

2018年9月 広島大会開催について、ホームページ開設されています。